2007年06月17日
ボラボラ島旅行記4
ボラボラ島旅行記最後は私たちが泊まったホテル「ル・メリディアン・ボラボラ」のことを少し。
私たちがこのホテルを選んだのは昨年旅行した親戚夫婦から勧められたことが大きかったのですが、
実際選んでよかったという満足感でいっぱいです♪
タヒチでは水上バンガローは珍しくないのですが、何といっても決め手となったのは、
部屋の床に広がるガラスと、その下の青い海です。

海の水は多少濁っていますが、夜魚をみることはできます。
丁度ガラスの部分にライトがあたるようになっているので、夕食へ行く前にライトをつけていき、
帰ってくると魚たちが気持ちよさそうに泳いでいるのを目にすることができるでしょう。
これだけでも十分贅沢でしたが、ホテル内も大変綺麗に整備されており、
中を歩くだけでも贅沢な気持ちになります(だって下田市民ですから・・・)。

フロントから私たちのバンガローまでは歩いて5分ほど。
夜になると真っ暗でライトがポツンポツンとついているぐらいなので、海の魚たちもよく見えますし、
雰囲気がとても良かったです♪
そして何といっても豪華だったのはお食事。
普段干物ばかり食べている私たちには、気分をウキウキさせるには十分すぎるほどの内容でした

「エアタヒチヌイ」のHPを見ると、昨年から各国の五つ星ホテルを経験した料理長に変わったとのこと。道理で・・・。
味だけでなく、演出にも凝っていて、決して飽きさせることがありません。
食事と言えば、何といっても忘れられないのが、カヌーブレックファストです。

私たちのためだけにカヌーで朝食を運んできてくれるなんて贅沢すぎる!!
そして何より温かかったボラボラ島住民の方々。
確かにサービスとはいえ、フレンドリーに接したり、日本語で話しかけてきてくれたのは何より嬉しかった♪
彼らと話すことでもっともっとボラボラ島が好きになりました。
料金の方は「まんぼ~」さんでお安くして頂いて、タヒチ7日間で¥758,000円(航空券、宿泊代含む。食事除く。)
<夕食> ビュッフェ・・・14,138XPF アラカルト・・・7,604XPF
<朝食> ビュッフェ・・・6,216XPF カヌー・・・15,000XPF
<アクティビティ> ディスカバリー・・・33,000XPF ラグナリウム(PMのみ)・・・13,000XPF
これとお土産が、15万XPFほどいったでしょうか。ソフィアパパの母親に、「ありがとう」の意味で黒真珠をプレゼントしたのです。
ちなみに今は1XPFが1.4円ほどなので、しめて・・・105万円ほど~かな

ハネムーンなどでボラボラ島旅行を考えている方へ、参考にして頂ければ幸いです。
さくらさんのボラボラ熱があがらなければいいが・・・。
<リンク>
「まんぼ~タヒチ」・・・http://www.mambo-tour.co.jp/
「ル・メリディアン・ボラボラ」・・・http://www.starwoodhotels.com/lemeridien/index.html?language=ja_JP
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私たちがこのホテルを選んだのは昨年旅行した親戚夫婦から勧められたことが大きかったのですが、
実際選んでよかったという満足感でいっぱいです♪
タヒチでは水上バンガローは珍しくないのですが、何といっても決め手となったのは、
部屋の床に広がるガラスと、その下の青い海です。
海の水は多少濁っていますが、夜魚をみることはできます。
丁度ガラスの部分にライトがあたるようになっているので、夕食へ行く前にライトをつけていき、
帰ってくると魚たちが気持ちよさそうに泳いでいるのを目にすることができるでしょう。
これだけでも十分贅沢でしたが、ホテル内も大変綺麗に整備されており、
中を歩くだけでも贅沢な気持ちになります(だって下田市民ですから・・・)。
フロントから私たちのバンガローまでは歩いて5分ほど。
夜になると真っ暗でライトがポツンポツンとついているぐらいなので、海の魚たちもよく見えますし、
雰囲気がとても良かったです♪
そして何といっても豪華だったのはお食事。
普段干物ばかり食べている私たちには、気分をウキウキさせるには十分すぎるほどの内容でした

「エアタヒチヌイ」のHPを見ると、昨年から各国の五つ星ホテルを経験した料理長に変わったとのこと。道理で・・・。
味だけでなく、演出にも凝っていて、決して飽きさせることがありません。
食事と言えば、何といっても忘れられないのが、カヌーブレックファストです。
私たちのためだけにカヌーで朝食を運んできてくれるなんて贅沢すぎる!!
そして何より温かかったボラボラ島住民の方々。
確かにサービスとはいえ、フレンドリーに接したり、日本語で話しかけてきてくれたのは何より嬉しかった♪
彼らと話すことでもっともっとボラボラ島が好きになりました。
料金の方は「まんぼ~」さんでお安くして頂いて、タヒチ7日間で¥758,000円(航空券、宿泊代含む。食事除く。)

<夕食> ビュッフェ・・・14,138XPF アラカルト・・・7,604XPF
<朝食> ビュッフェ・・・6,216XPF カヌー・・・15,000XPF
<アクティビティ> ディスカバリー・・・33,000XPF ラグナリウム(PMのみ)・・・13,000XPF
これとお土産が、15万XPFほどいったでしょうか。ソフィアパパの母親に、「ありがとう」の意味で黒真珠をプレゼントしたのです。
ちなみに今は1XPFが1.4円ほどなので、しめて・・・105万円ほど~かな


ハネムーンなどでボラボラ島旅行を考えている方へ、参考にして頂ければ幸いです。
さくらさんのボラボラ熱があがらなければいいが・・・。
<リンク>
「まんぼ~タヒチ」・・・http://www.mambo-tour.co.jp/
「ル・メリディアン・ボラボラ」・・・http://www.starwoodhotels.com/lemeridien/index.html?language=ja_JP


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2007年06月15日
ボラボラの猫
ボラボラ島にはとにかく犬が多かった
本島には地元住民の方々が生活されているのですが、一家に一匹は必ず目にしました。
家の前に寝そべっている大型犬。う~ん怖いなぁ。
でも近寄っていくと、向こうが怖がって逃げながら遠吠えするだけなんですけど
あと鶏も多かったです。自給自足しているんでしょうか?その他の動物はあまり見なかったですね~。

<左>お店のショーウインドウの上で寝転んでいたわんこ。ぬいぐるみかと思っていたら、ガバッと動いたからビックリ!!

<中>野犬も結構いました。噛み付いたりはしなかったですが、ちょっと病気っぽいのもいて怖かったです。
<右>ズームし過ぎた
馬が放し飼いになってました~。
さ~そして猫でございます。
ホテル内に亀を飼っていることは先日お伝えしたのですが、毎日10:30から亀の餌付けを行うのです。
その餌の匂いをクンクン嗅ぎつけて、一匹の白いにゃんこが登場。

スタッフのお兄さんが、「お前にはやらないよ!」とペンと頭を叩かれていました。そしてくれるのを待って、ちょっとはなれたところで見守る・・・う~ん猫だ。
この亀の餌付けは毎日行われているので、この猫は毎日こうやっているのでしょうか?
そういえば昨年、親戚がこのホテルに宿泊した際、この白にゃんこがひょこひょこっと部屋に入ってきて、ベッドでくつろいでいったそうです。ウェルカムニャンコ、ですかね。
今度はボラボラ・ディスカバリーに参加した時のこと。昼食を食べに元ミス何とかのおばあちゃんのプライベート・ビーチへ行きました。
そこでま~いるわいるわ猫たちがぞくぞくと顔をだします。
こちらも餌を待っていたのですが、その餌がココナッツだったからビックリ!
食べやすいように削られたココナッツに群がるにゃんこたちを見て、南国だなぁと実感しました

サビ猫からロシアンブルーまで!種類も様々です。昨年親戚が来た際はいなかったそうなので、誰かが連れてきたのかもしれませんね。
愛猫家の私たちは海そっちのけで猫をおかっけ回していました♪
後は亀さんですね。ホテル内にタートル・センターがあって、常に15匹ほどのカメが保護されているそうです。
子ガメがまだ囲いの中で育てられていて可愛かった♪
成長過程によってカメの甲羅の色が少しずつ変化するとのこと。海ガメの生態について学べるなんて素敵です。

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家の前に寝そべっている大型犬。う~ん怖いなぁ。
でも近寄っていくと、向こうが怖がって逃げながら遠吠えするだけなんですけど

あと鶏も多かったです。自給自足しているんでしょうか?その他の動物はあまり見なかったですね~。
<左>お店のショーウインドウの上で寝転んでいたわんこ。ぬいぐるみかと思っていたら、ガバッと動いたからビックリ!!


<中>野犬も結構いました。噛み付いたりはしなかったですが、ちょっと病気っぽいのもいて怖かったです。
<右>ズームし過ぎた

さ~そして猫でございます。
ホテル内に亀を飼っていることは先日お伝えしたのですが、毎日10:30から亀の餌付けを行うのです。
その餌の匂いをクンクン嗅ぎつけて、一匹の白いにゃんこが登場。
スタッフのお兄さんが、「お前にはやらないよ!」とペンと頭を叩かれていました。そしてくれるのを待って、ちょっとはなれたところで見守る・・・う~ん猫だ。
この亀の餌付けは毎日行われているので、この猫は毎日こうやっているのでしょうか?
そういえば昨年、親戚がこのホテルに宿泊した際、この白にゃんこがひょこひょこっと部屋に入ってきて、ベッドでくつろいでいったそうです。ウェルカムニャンコ、ですかね。
今度はボラボラ・ディスカバリーに参加した時のこと。昼食を食べに元ミス何とかのおばあちゃんのプライベート・ビーチへ行きました。
そこでま~いるわいるわ猫たちがぞくぞくと顔をだします。

こちらも餌を待っていたのですが、その餌がココナッツだったからビックリ!
食べやすいように削られたココナッツに群がるにゃんこたちを見て、南国だなぁと実感しました

サビ猫からロシアンブルーまで!種類も様々です。昨年親戚が来た際はいなかったそうなので、誰かが連れてきたのかもしれませんね。
愛猫家の私たちは海そっちのけで猫をおかっけ回していました♪
後は亀さんですね。ホテル内にタートル・センターがあって、常に15匹ほどのカメが保護されているそうです。
子ガメがまだ囲いの中で育てられていて可愛かった♪
成長過程によってカメの甲羅の色が少しずつ変化するとのこと。海ガメの生態について学べるなんて素敵です。


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2007年06月13日
ボラボラ特集♪
ボラボラ島にあまりにも感動したので、ホームページの方で写真をいっぱい載せました。
是非、こちらもご覧下さいませ~
http://homepage2.nifty.com/andsophia/index.htm

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2007年06月13日
ボラボラ島旅行記3
今回私たちはシュノーケリングがしたくって、二つのアクティビティに参加してきました。
一つは「ラグナリウム」といって、海に囲いを作ってその中で魚を保護しながら、一緒に泳げる水族館のことを言います。熱帯魚やマグロのほか、サメとも一緒に泳げるんですよ~
ではラグナリウムの写真からどうぞ~。

<左>餌のアジを海面に近づけると、うわ~っと寄ってくる熱帯魚たち。ひぇぇ
<中>こんな感じで、海面ギリギリに餌を近づけます。水中に入れてしまうと手を噛まれるので注意!結構強い力で噛んでくるので、しっかり持っていないと餌を持ってかれてしまいます。
<右>エイ様でございます。全て毒を抜いてあるので触っても大丈夫!
このほかにも亀を飼育しているのですが、触ることはできません。人間の脂が体に付かないよう政府の指示もあって、保護活動を行っているのです。素敵だ~。
続いては「ボラボラ・ディスカバリー」。こちらは船を使ってボラボラ島をぐる~と回りながら、ポイントでシュノーケリングを楽しみます。日本人ガイドツアーが付いて、日本語で分かりやすく説明してくれるので安心♪
その代わり参加者は全員日本人なので、その辺気になる方は注意です。
では写真~♪

<左>随分沖に出ましたが、水深4mほどなので安心して潜ることもできます。優雅だ~。
<中>ガイドさんがくれるパンをちぎっていると・・・
<右>ご覧のように魚たちが群れをなして近寄ってきます。幻想的
ディスカバリーの方は朝8時ごろから16時ごろまでの一日ツアーで、料金は一人16,500フラン。現金のみです。ちょっと高いようにも思いますが、これは参加して良かった♪
そうそう、お昼は離島で暮らす元ミス何とかの綺麗なおばあ様のプライベートビーチで頂きました。


上<左・中>無茶苦茶綺麗なコバルトブルー・・・言葉が無いです。
<右>椰子のみを割って、ココナッツを取り出しています。男性参加者全員お手伝いしました♪
下<左>実は猫島だったのです!!何匹いただろう・・・サビ猫にロシアンブルーもいました。
猫好きの私たちは狂喜乱舞♪♪
<中>お昼は海の中で。これはおいし~よぉ~
<右>ひたすらに青い海。この日は晴天で、天候に恵まれました♪
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一つは「ラグナリウム」といって、海に囲いを作ってその中で魚を保護しながら、一緒に泳げる水族館のことを言います。熱帯魚やマグロのほか、サメとも一緒に泳げるんですよ~

ではラグナリウムの写真からどうぞ~。
<左>餌のアジを海面に近づけると、うわ~っと寄ってくる熱帯魚たち。ひぇぇ

<中>こんな感じで、海面ギリギリに餌を近づけます。水中に入れてしまうと手を噛まれるので注意!結構強い力で噛んでくるので、しっかり持っていないと餌を持ってかれてしまいます。
<右>エイ様でございます。全て毒を抜いてあるので触っても大丈夫!
このほかにも亀を飼育しているのですが、触ることはできません。人間の脂が体に付かないよう政府の指示もあって、保護活動を行っているのです。素敵だ~。
続いては「ボラボラ・ディスカバリー」。こちらは船を使ってボラボラ島をぐる~と回りながら、ポイントでシュノーケリングを楽しみます。日本人ガイドツアーが付いて、日本語で分かりやすく説明してくれるので安心♪
その代わり参加者は全員日本人なので、その辺気になる方は注意です。
では写真~♪
<左>随分沖に出ましたが、水深4mほどなので安心して潜ることもできます。優雅だ~。
<中>ガイドさんがくれるパンをちぎっていると・・・
<右>ご覧のように魚たちが群れをなして近寄ってきます。幻想的

ディスカバリーの方は朝8時ごろから16時ごろまでの一日ツアーで、料金は一人16,500フラン。現金のみです。ちょっと高いようにも思いますが、これは参加して良かった♪
そうそう、お昼は離島で暮らす元ミス何とかの綺麗なおばあ様のプライベートビーチで頂きました。
上<左・中>無茶苦茶綺麗なコバルトブルー・・・言葉が無いです。
<右>椰子のみを割って、ココナッツを取り出しています。男性参加者全員お手伝いしました♪
下<左>実は猫島だったのです!!何匹いただろう・・・サビ猫にロシアンブルーもいました。
猫好きの私たちは狂喜乱舞♪♪
<中>お昼は海の中で。これはおいし~よぉ~

<右>ひたすらに青い海。この日は晴天で、天候に恵まれました♪


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2007年06月13日
ボラボラ島旅行記2
私たちが泊まった「ル・メリディアン・ボラボラ」をはじめ、多くのホテルは本島から離れた離島にあるため、
空港に船着場があって、船で移動します。

<左・中>船は20人がゆったり座れる程度の大きさ。毎日20便ほど出ていて、本島に住む従業員たちもこれを利用して出勤します。
<右>ホテルの船着場。オテマヌ山というボラボラ島メインの山をバックに海が映えます。
メリディアンホテルは、日本にあったら絶対泊まらないであろう、金額のお高いホテルでしたが、
それだけにサービスは充実していました。
当初、フランス語を喋らないと通じないと聞いていました。確かに本島の地元住民にはタヒチ語またはフランス語しか通じないのですが、ホテルスタッフには英語で十分通じます。
さらに彼らは日本語を理解できて喋るので、ご安心を。
「139(いちさんきゅう)」と部屋番号を日本語で言っても通じましたから
それだけ日本人観光客が多いということなのでしょう。

<左>部屋の中はこ~んなに天井が高い!やしの木など木材を使って建てられています。
<中>ベランダから見る風景。水上コテージがズラッと並びます。
<右>シーツ交換しない時はこの亀を布団の上に置きます。
この大自然を壊さないように、洗濯は必要な場合のみ行うというスタイルを取っていました。
ホテルには水上コテージあり、バーがあり、カヌーなど無料貸し出しがあるなど設備が充実。
レストランは海の際に建てられているので、魚が泳ぐのを見ながら食事することができます。

<左>ホテルのビーチです。トップレスの方もちらほら目にしました。
<中>船長さん。カッコいいな~。
<右>レストラン。ビュッフェまたはアラカルト(注文)を選べます。とにかく量が多い!!
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毎日のパワーとなっています♪
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空港に船着場があって、船で移動します。
<左・中>船は20人がゆったり座れる程度の大きさ。毎日20便ほど出ていて、本島に住む従業員たちもこれを利用して出勤します。
<右>ホテルの船着場。オテマヌ山というボラボラ島メインの山をバックに海が映えます。
メリディアンホテルは、日本にあったら絶対泊まらないであろう、金額のお高いホテルでしたが、
それだけにサービスは充実していました。
当初、フランス語を喋らないと通じないと聞いていました。確かに本島の地元住民にはタヒチ語またはフランス語しか通じないのですが、ホテルスタッフには英語で十分通じます。
さらに彼らは日本語を理解できて喋るので、ご安心を。
「139(いちさんきゅう)」と部屋番号を日本語で言っても通じましたから

それだけ日本人観光客が多いということなのでしょう。
<左>部屋の中はこ~んなに天井が高い!やしの木など木材を使って建てられています。
<中>ベランダから見る風景。水上コテージがズラッと並びます。
<右>シーツ交換しない時はこの亀を布団の上に置きます。
この大自然を壊さないように、洗濯は必要な場合のみ行うというスタイルを取っていました。
ホテルには水上コテージあり、バーがあり、カヌーなど無料貸し出しがあるなど設備が充実。
レストランは海の際に建てられているので、魚が泳ぐのを見ながら食事することができます。
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<中>船長さん。カッコいいな~。
<右>レストラン。ビュッフェまたはアラカルト(注文)を選べます。とにかく量が多い!!


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2007年06月12日
ボラボラ島旅行記1
今回お世話になったのは「まんぼ~タヒチ」さん。
タヒチ専門の旅行会社なので、情報が豊富で、何より金額が安いのです。
でも安かろう悪かろうではなく、電話やメールできちんと丁寧かつ良心的に対応して頂きました。
分からないことがあれば何でもメールしていたのですが、分かりやすく現地の生の情報を入れてくれるので、
ボラボラ島に着いた時に「あ~本当だ」と実感できたのでした。

<左>今回利用したエアータヒチヌイ。日本人スタッフが同行、
また現地のスタッフも日本語が流暢なので助かりました。
<右>行きの機内で、幸先良く富士山を拝むことができました。

<左>現地の方がティアレでお出迎え♪とってもいい匂いでした。
<中>宿泊先のホテルは本島からボートで20分ほど。
<右>ご覧のような感じで水上コテージがズラッと並びます。壮観ですハイ。

<左・中>部屋の中から海が見えちゃうというのは何とも綺麗♪慣れないとちょっと怖いかも。
<右>部屋は二人で丁度良すぎる空間。何にもしなくて良いという心地よさがあります。
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タヒチ専門の旅行会社なので、情報が豊富で、何より金額が安いのです。
でも安かろう悪かろうではなく、電話やメールできちんと丁寧かつ良心的に対応して頂きました。
分からないことがあれば何でもメールしていたのですが、分かりやすく現地の生の情報を入れてくれるので、
ボラボラ島に着いた時に「あ~本当だ」と実感できたのでした。
<左>今回利用したエアータヒチヌイ。日本人スタッフが同行、
また現地のスタッフも日本語が流暢なので助かりました。
<右>行きの機内で、幸先良く富士山を拝むことができました。
<左>現地の方がティアレでお出迎え♪とってもいい匂いでした。
<中>宿泊先のホテルは本島からボートで20分ほど。
<右>ご覧のような感じで水上コテージがズラッと並びます。壮観ですハイ。
<左・中>部屋の中から海が見えちゃうというのは何とも綺麗♪慣れないとちょっと怖いかも。
<右>部屋は二人で丁度良すぎる空間。何にもしなくて良いという心地よさがあります。



2007年06月11日
ボラボラ島♪
本日タヒチはボラボラ島より、新婚旅行から無事帰ってきました~♪
下田から行ったので、行きは飛行機乗り継ぎでほぼ丸一日移動にかかってしまいましたが、
そんな疲れも吹っ飛ぶほど、コバルトブルーの海の色が綺麗でした。

どうでしょう!ありえないほどの透き通り具合。
空から見ても、明らかに海の色がグリーンなのに驚き、近くで見ると海底まで良く見えることに驚き、
海の中に入って熱帯魚の綺麗さに驚き・・・ビックリしっぱなしでした
ボラボラ島はハネムーンとして利用するのが一般的なようで、
各国からカップルがバカンスに来て、二人の時間を楽しんでいました。
今回、私たちは「まんぼ~(近藤トラベル)」さんという旅行会社のツアーで行ったのですが、
現地に行ったら日本人ツアリストがいたので安心
さらに、ボラボラ島はフレンチポリネシアとして、フランス領であるので、
タヒチ語またはフランス語が主として使われると聞いていたのですが、なんとまぁ真っ黒に日焼けした
現地の方々の流暢な日本語には驚いてしまいました。
学校で日本語を習った人も多いそうですが、それだけ日本人観光客が多いということなのでしょう。
「アリガト~」「オヘヤバンゴウハ?」「オイシ~」などなど、本当によく日本語を聞きました。

宿泊したのは一泊うん万円もする水上コテージ。
おそらく新婚旅行でもなければ泊まらなかったでしょうが、今は泊まって本当に良かったと思ってます。
部屋の床に強度ガラスが敷いてあり、部屋にいながら魚が見れるという何ともハネムーンなお部屋。
日本で水上コテージなんて建てると湿気ですぐ部屋がかびそうですが、
ボラボラ島カラッとした暑さなので、湿気を感じることもありませんでした。
いくつも連なるコテージが夕日に映えます・・・また次回に続きます。
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下田から行ったので、行きは飛行機乗り継ぎでほぼ丸一日移動にかかってしまいましたが、
そんな疲れも吹っ飛ぶほど、コバルトブルーの海の色が綺麗でした。
どうでしょう!ありえないほどの透き通り具合。
空から見ても、明らかに海の色がグリーンなのに驚き、近くで見ると海底まで良く見えることに驚き、
海の中に入って熱帯魚の綺麗さに驚き・・・ビックリしっぱなしでした

ボラボラ島はハネムーンとして利用するのが一般的なようで、
各国からカップルがバカンスに来て、二人の時間を楽しんでいました。
今回、私たちは「まんぼ~(近藤トラベル)」さんという旅行会社のツアーで行ったのですが、
現地に行ったら日本人ツアリストがいたので安心

さらに、ボラボラ島はフレンチポリネシアとして、フランス領であるので、
タヒチ語またはフランス語が主として使われると聞いていたのですが、なんとまぁ真っ黒に日焼けした
現地の方々の流暢な日本語には驚いてしまいました。
学校で日本語を習った人も多いそうですが、それだけ日本人観光客が多いということなのでしょう。
「アリガト~」「オヘヤバンゴウハ?」「オイシ~」などなど、本当によく日本語を聞きました。
宿泊したのは一泊うん万円もする水上コテージ。
おそらく新婚旅行でもなければ泊まらなかったでしょうが、今は泊まって本当に良かったと思ってます。
部屋の床に強度ガラスが敷いてあり、部屋にいながら魚が見れるという何ともハネムーンなお部屋。
日本で水上コテージなんて建てると湿気ですぐ部屋がかびそうですが、
ボラボラ島カラッとした暑さなので、湿気を感じることもありませんでした。
いくつも連なるコテージが夕日に映えます・・・また次回に続きます。


